知の達人の応援

知活人は著名人からも応援されています

知活人コミュニティは知の達人とも言える著名人のみなさんからも応援いただいています。
日頃からの深い感謝の意味も込めて、ここでご紹介いたします(順不同)。

高嶋 哲夫

小説家
高嶋 哲夫

高嶋 哲夫

小説家。岡山県玉野市生まれ。
1999年『イントゥルーダー』で第16回サントリーミステリー大賞・読者賞をダブル受賞。
2010年に発表した『首都感染』が2020年の新型コロナウイルス感染症拡大を予言した作品として話題に。
日本推理小説協会、日本文芸協会会員。

高嶋 哲夫の知活人推薦メッセージ


情報だけでない、

知恵を育む集いに!


高嶋 哲夫の著書

イントゥルーダー 真夜中の侵入者

出版社:文藝春秋
出版年月日: 2022/1/4

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EV イブ

出版社:角川春樹事務所
出版年月日: 2021/9/15

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首都感染

出版社:講談社
出版年月日: 2013/11/15

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首都感染

首都崩壊

出版社:幻冬舎
出版年月日: 2015/10/8

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首都崩壊

高坂 勝

講演・執筆家
高坂 勝

高坂 勝

著述家。ダウンシフター。1970年、横浜生まれ。 30歳で心労により大手企業を退社。
世界と日本各地の旅の後、料理を身につける傍ら、様々な社会的アクションを始める。
34歳、東京池袋にひとりで営む小さなOrganic Barを開業。
NPO SOSA PROJECT 創設運営/理事

高坂 勝の知活人推薦メッセージ


「土」と「IT」で中庸?

ITだけだと心許ない、ITはすごい武器だが実態ないゆえか。

土なんて、と言うなかれ、土は食を与えてくれる、ゆえに安心になる。

そもそも人は土なのだから、、、!

安心「土」と武器「IT」の中庸で次の時代へオモロク生き延びようぜ、

知活人!!!


高坂 勝の著書

減速して自由に生きる─ダウンシフターズ

出版社:筑摩書房
出版年月日: 2014/1/10

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減速して自由に生きる──ダウンシフターズ

次の時代を、先に生きる。
まだ成長しなければ、ダメだと思っている君へ

出版社:幻冬舎
出版年月日: 2015/10/8

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次の時代を、先に生きる。  - まだ成長しなければ、ダメだと思っている君へ

減速して生きる―ダウンシフターズ

出版社:幻冬舎
出版年月日: 2010/10/1

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減速して生きる―ダウンシフターズ

相田 一人

相田みつを美術館 館長
相田 一人

1955年栃木県足利市生まれ。 書家・詩人 相田みつをの長男。
出版社勤務を経て、1996年、東京銀座(現在は東京国際フォーラム移転)に相田みつを美術館を開館。
美術館業務の傍ら、全国各地での講演活動や執筆活動を行っている。

相田 一人の知活人推薦メッセージ


知活人=社会⇄個人のD/Aコンバーターですね。


相田 一人の著書

父・相田みつを

出版社:角川書店
出版年月日: 2004/11/1

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書 相田みつを

出版社:文化出版局
出版年月日: 1998/4/1

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吉田 基晴

地方事業家
吉田 基晴

株式会社あわえ代表。1971年徳島県海部郡美波町生まれ。神戸市外国語大学卒業。
株式会社ジャストシステム、複数のITベンチャー勤務を経てセキュリティソフトの開発販売を手がけるサイファー・テック株式会社を東京都に設立。
新たなワークスタイルの実現と採用力の強化を目的に2012年徳島県美波町にサテライトオフィス「美波Lab」を開設し、翌年には本社も移転。2013年6月に株式会社あわえを設立。

吉田 基晴の知活人推薦メッセージ


私の地方振興事業にも多大な協力を頂いてきた谷藤さんが関わる「知活人」の始動、
誠におめでとうございます。

知と地こそが力を持つ時代がやってくる。

「知活人」が、知を活かし・知に活かされ、
地を活かし・地に活かされる人を育てる場になることを期待しております。


吉田 基晴の著書

本社は田舎に限る

出版社:講談社
出版年月日: 2018/9/22

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高橋 望

ピアニスト
高橋 望

埼玉県秩父市出身。第13回園田高弘賞ピアノコンクール第3位、第2回G・ガンドルフィ国際ピアノコンクール(イタリア・パルマ)第2位。
J.S.バッハの『ゴルトベルク変奏曲』をライフワークとし、同曲のリサイタルを毎年1月に東京で開催。『音楽の友』『音楽現代』で好評を博す。

高橋 望の知活人推薦メッセージ


知活人において皆さんの言葉が重なり合い、

新しい何かが生まれることを期待しています!


力石 武信

ロボティシスト
力石 武信

大阪府出身。ロボティシスト/ロボット研究者 、東京藝術大学 特任講師。
「秘密結社Strange Attractor」団長。 大阪大学大学院 石黒浩 研究室出身。
演出家の平田オリザ氏が率いる「ロボット演劇」プロジェクトにロボットディレクターとして参加。
芸術・工学の枠組にとらわれない多角的な視点で活動中。

力石 武信の知活人推薦メッセージ


おかげさまで、本とITを研究する会でご縁をつないでいただいたライターさんと、

いままさに出版を計画しています。


拓海 広志

海洋・海事ライター
拓海 広志

海洋・海事ライター。 NPO団体アルバトロス・クラブ代表。
著作に『初心者のための海図教室』、『ビジュアルでわかる船と海運のはなし』がある。

拓海 広志の著書

新訂 ビジュアルでわかる船と海運のはなし(増補改訂版)

出版社:成山堂書店
出版年月日: 2020/7/31

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初心者のための海図教室(3訂増補版)

出版社:成山堂書店
出版年月日: 2020/12/4

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高安 厚思

アーキテクト
高安 厚思

横浜国立大学卒。 ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングCTO。
みずほ情報総研、電通国際情報サービスを経て現職に。
『システム設計の謎を解く』シリーズなど、著作多数。

高安 厚思の知活人推薦メッセージ


SDGsが掲げられる世の中で、新たな社会作りが目指されています。

その中で新しい社会としての地域や新しい枠組みをつくる上で重要な「知」に着目されていて
とても面白い取り組みだと思います。


高安 厚思の著書

システム設計の謎を解く 改訂版

出版社:SBクリエイティブ
出版年月日: 2017/12/15

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前田 真理

ライフアドバイザー
前田 真理

鹿児島大学卒業。 フリーランスライター、1級家事セラピスト・整理収納アドバイザー1級。
より良い暮らしを追求するコミュニティ「暮らし学舎。」主宰

前田 真理の知活人推薦メッセージ


地方(鹿児島)在住であることから、
住む場所を超えた仕事や生き方について強く関心を持ってきました。

まさに地と知の人を介した交流で、本会の目指されていることと通じると思います。

図らずもコロナ禍によって、このハードルは随分低くなり、新しい生き方や交流が生まれています。

これまで参加した地・知の異なる方々とのディスカッションは、本音と本質を捉える実にエキサイティングなものでした。

この活動がさらに大きくなり、多くの人の幸せに繋がることを期待しています。


田中 ナルミ

IT企業経営者
田中 ナルミ

有限会社トランスプロジェクト代表。著述家。
Webサイトデザイン・開発、テクニカルサポート、POネットワーク構築を手がける。

田中 ナルミの知活人推薦メッセージ


日本の知力アップに邁進する文化人・三津田氏による新たな知的交流の場に乾杯!


久保秋 真

著述家/ITコンサルタント
久保秋 真

著述家。株式会社チェンジビジョン コンサルタント、
早稲田大学大学院基幹理工学研究科 非常勤講師、日本大学生産工学部数理情報工学科 非常勤講師

久保秋 真の知活人推薦メッセージ


仕事の付き合いでは、職業や活動範囲は限定的になりがちです。

しかも付き合いを広げても、同じ範囲に収まってしまいがちです。

多様な人が集まる場は、業務分野や専門が異なる人が集まり、
多様な視点から意見や想いが集まります。

「知活人」は、そのような出会いの新鮮さを楽しみつつ、
貴重な出会いや大切に扱うべき意見と向き合える良い機会だと思います。


久保秋 真の著書

RubyではじめるWebアプリの作り方

出版社:オーム社
出版年月日:2021/11/26

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作って身につくC言語入門

出版社:ソシム
出版年月日: 2018/5/18

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尾上 今日子

エピローグ系片付け屋
尾上 今日子

鳥取県出身。22年の書店員経験を経て、アメリカ発、捨てることからスタートしない片づけ手法を学び「片づけられる人」に。現在は片づけ個別指導サービス提供。
一般社団法人日本ライフオーガナイザー協会 ライフオーガナイザー1級。

尾上 今日子の知活人推薦メッセージ


コミュニティ開設おめでとうございます。

コミュニティにこれからの、地域と世界のバリアフリー、

そしてITを道具として知の守破離を期待しております。


飯尾 淳

著述家・大学教員
飯尾 淳

1970年岐阜市生まれ。著述家。大学教授。
三菱総合研究所主席研究員を経て、2013年、中央大学文学部社会情報学専攻、准教授、理工学研究所、社会科学研究所研究員。2014年から同大学同専攻、教授。
2019年より、同大学国際情報学部、教授。
人と情報システムのインタラクションに関する研究に従事。


飯尾 淳の著書

最短距離でしっかり身に付く! Webアプリケーション開発の教科書

出版社:技術評論社
出版年月日: 2021/4/11

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情報を集める技術・伝える技術 情報社会の一員として備えておくべき基礎知識

出版社:近代科学社Digital
出版年月日: 2019/9/6

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都外川 八恵

カラースタイリスト
都外川 八恵

著述家。カラー専門のデザイン会社を経て、フリーに。
現在はCOCOLOR代表。
色やスタイリングに特化したコンサルティングを強みとし、各種メディアからの取材、
著書も多数あり。バースカラーアカデミー顧問 。

都外川 八恵の知活人推薦メッセージ


応援しています♡


都外川 八恵の著書

心理学×物理学×色彩学の研究でわかった! なるほど「色」の心理学

出版社:総合法令出版
出版年月日: 2021/11/24

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あなたの色が幸せを全部教えてくれる

出版社:青林堂
出版年月日: 2021/9/24

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橋本 泰一

著述家・AIエンジニア
橋本 泰一

著述家。自然言語処理を専門としたAIエンジニア。
東京工業大学大学院情報理工学研究科計算工学専攻博士課程修了。
東京工業大学助手(助教)、特任准教授。
9年間の教員期間では、テキストマイニング関連の研究および学内外の情報システム開発のマネジメントを行う。
専門領域は自然言語処理、情報検索、データマイニング。

橋本 泰一の著書

データ分析のための機械学習入門

出版社:SBクリエイティブ
出版年月日: 2017/1/20

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狩野 祐東

著述家・UIデザイナー
狩野 祐東

著述家。UIデザイナー/エンジニア。
サンフランシスコでUIデザイン理論を学ぶ。
帰国後会社勤務を経てフリーランスのプログラマー、ライター。
現在は株式会社Studio947代表。
著作に『スラスラわかるHTML&CSSのきほん』『確かな力が身につくJavaScript「超」入門』など多数。

狩野 祐東の知活人推薦メッセージ


自分から学び、考える。

これからの生き方に必要なのは「知活人」のような場だと思います。

応援しています!


狩野 祐東の著書

教科書では教えてくれないHTML&CSS

出版社:技術評論社
出版年月日: 2021/7/14

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確かな力が身につくJavaScript「超」入門

出版社:SBクリエイティブ
出版年月日: 2019/9/20

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川浦 智子

日本糀文化協会 理事
川浦 智子

大学卒業後、銀行入社。訪れたロンドンで、改めて和食の素晴らしさに気づき、学び始める。
結婚後、転勤族の夫の赴任先で様々な郷土料理に出会い、その土地の旬の食べ物を使った料理教室「やまぼっこ」開催。
「発酵」を学び、2014年大瀬と共に日本糀文化協会の前身である『ベジエフ』を設立。
翌年協会設立、今に至る。2009年よりキッチンスタジオの講師も務める。

川浦 智子の知活人推薦メッセージ


知活人(ちいきじん)という活動の名前にまず、とても惹かれました。

都心であっても地方であっても、その地を愛し、醸し、活かす、

知性をもったヒトがいることでそこは最高に心地よい場所になることでしょう。

わたくしも、そのようにありたいと願います。


山口 真一

経済学者・大学教員
山口 真一

経済学者。慶應義塾大学経済学部卒業後、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)助教を経て、主任研究員/准教授。専門は計量経済学。
テレビ、ラジオ、ネットメディアへの出演多数。組織学会高宮賞受賞。
現在は国際大学GLOCOM准教授。
著作に『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社)、『なぜ、それは儲かるのか』(草思社)などがある。

山口 真一の知活人推薦メッセージ


「知活人」、激動のこの時代だからこそ求められるコミュニティかと思います。


山口 真一の著書

正義を振りかざす「極端な人」の正体

出版社:光文社
出版年月日: 2020/9/30

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なぜ、それは儲かるのか

出版社:草思社
出版年月日: 2020/7/18

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鈴木 秀樹

海上運輸会社 役員
鈴木 秀樹

海上運輸企業 役員。 国際基督教大学出身。
大手海運企業にてデジタル化の推進に取り組む。

鈴木 秀樹の知活人推薦メッセージ


今後も応援してます♪


品田 洋介

リサーチャー
品田 洋介

月島心理言語学研究所 リサーチャー。 学習院大学卒業。
通信系企業のシステムエンジニア、早稲田大学の文章指導員、出版社の書籍編集者を経て、大手シンクタンク勤務の傍ら、月島心理言語学研究所の代表を務める。

品田 洋介の知活人推薦メッセージ


対話から生まれる「知」の化学反応に期待しています。


竹井 俊文

MCPC上席顧問
竹井 俊文

コンサルタント、講師、著述家。 徳島大学工学部、同大学院にてニューラルネットワーク)を研究。 工学修士。
NEC日本電気にて電話ネットワークおよびIPネットワークの講師。
IP電話普及推進センタ(IPTPC)のエバンジェリストを経て、現在、
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)の顧問兼AIエバンジェリスト(情報処理学会や大学等にてAI講演)。

竹井 俊文の知活人推薦メッセージ


「知活人」と書いて「ちいきじん」と読ませる。洒落たプロジェクト名だ。

遠い昔に「就活」や「婚活」を終えた小生は、今「終活」の準備に取り掛かっている。

三途の川を渡る際に「金品」や「地位」は捨てなければならないが、

「知識」だけは彼岸に持っていけるらしい。 それゆえ、彼の世での安楽を願う小生にとっては「知活」は是非もない。

かといって、都内のセミナーや勉強会に参加する機会もコロナ禍で激減し、困っていたところだ。 その点、「知活人」はどの地域の人でもオンラインで「知活」ができるので、実にありがたい。

まさに、ニューノーマル時代の「終活」だ!


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